今日の映画 – ドリーム(Hidden Figures)
映画レビュー アメリカ映画らしいアメリカ映画。人種差別、女性差別、ソ連との宇宙開発競争と50~60年代の世相を取り込みながら、主人公は障害を乗り越えてハッピーエンド。と言ってしまうと身も蓋もないが、登場人物の分かりやすい […]
映画レビュー アメリカ映画らしいアメリカ映画。人種差別、女性差別、ソ連との宇宙開発競争と50~60年代の世相を取り込みながら、主人公は障害を乗り越えてハッピーエンド。と言ってしまうと身も蓋もないが、登場人物の分かりやすい […]
Mena’s Palace 泊まっているホテルから1ブロック先、Iberville St.とChartres St.との角にある小さなレストラン。店の前面の壁にはガス灯が付いている。 朝早くからやっていて夕方
ルイ・アームストロング・パーク フレンチクォーターの湖側、北西端のノース・ランバート・ストリートを超えた先にある公園。歩いて行けるが、フレンチクォーターも北の方は商店がなく普通の住宅地。この日は午前中だったが車の通行も少
カナル・ストリート(Canal St.) フレンチクォーター南端の大通り。椰子の街路樹が南国風。ニューオーリンズには2つのトラムの路線があるが、カナル・ストリートを走るのは新しい大型の車両。 もう一つのセントチャールス行
ラ ギャルリー ホテル(La Galerie Hotel) ニューオーリンズで6泊したホテル。場所はフレンチクォーターの南端、ディケイター・ストリート沿い、カナル・ストリートとアイバービル・ストリートとの間にある4階建て
最終日のメンフィスでの宿泊場所の決定と予約 ニューオーリンズ & メンフィス旅行(2)ホテルとレンタカーの予約で決めていなかった最終日の宿泊場所を「コートヤード メンフィス エアポート」に決めて予約した。 マリオ
映画レビュー 映画の9割は登場人物がハンク(ポール・ダノ)とメニー(ダニエル・ラドクリフ)の2人だけ。しかも無人島に一人流されて自殺しようとしている男となぜか十徳ナイフのようにいろんな機能を持っている死体という組み合わせ
USプリペイドSIM事情 数年前から海外旅行先でプリペイドSIMを購入して、スマホ1台をテザリングのルータにし、旅行中は使い慣れたスマホやタブレットをWiFiで使うのが普通のスタイルになった。最早、常時接続の環境がなけれ
訪問先の検討 前回航空券を手配したので、旅行の大枠は以下の日程で確定した。 9月27日(水)19:46 ニューオーリンズ着 10月3日(火)ニューオーリンズからメンフィスへ移動 10月9日(月)メンフィスから帰国 ニュー
映画レビュー ボスニア・ヘルツェゴビナ出身のエミール・クストリッツァ監督・主演作品。キャプションで「3つの実話と多くの寓話からなる物語」と示されるが、一言で言うと今まで観たことのないような不思議な映画。 映画の冒頭から、